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| ひろしさん 45歳 |
ある日突然、左腕上腕部の外側に刺すような痛みが走りました。シップをしていても改善せず整形外科へ行きました。レントゲンの結果、頚椎5,6,7番目の間が以上に狭くなっていてその影響で神経を刺激して左腕に痛みや痺れが出ていると診断されました。治療は、首と腕に注射を打ち、首の牽引、温め、薬を毎食後という内容でした。確かに注射を打つと痛みは消えましたが、効き目が切れた時に、激しい痛みで夜は眠れず会社でも仕事に集中できずと毎日が地獄でした。電車で座っているだけでも激痛で車両の端の左腕をだらんと置ける席をいつも探していました。歩く時も左腕を抱え痛みに耐えながら歩いていました。
治療法に疑問を持ち始めインターネットで同じような症状が載っている横浜のカイロプラクティックのHPを見つけました。電話で相談し、通うのが遠かったのですがそこで紹介されたのが、「北条カイロプラクティック」でした。
先生は最初に症状を聞き、今までどういう治療をしてきたかを聞き、骨の仕組みや筋肉や神経の関係などをわかりやすく説明してくれました。そしてここでの治療法の説明と普段の生活習慣の悪い所も指摘してくれ、「大丈夫!良くなりますよ!頑張りましょう!」と言ってくれました。
整形外科では、先生との会話は殆どなく、首と腕に注射だけ(治療時間1-2分?)だったので、余計に嬉しかったのを覚えています。
今でも治療は続けていますが、症状も改善され、本当にこの先生と出会えてよかったと思います。
これからも長いお付き合いになると思いますが、宜しくお願いいたします。 |
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| えつこさん 52歳 |
年齢的なことと、ゴルフが原因で右ひじに痛みが走るようになりました。(特に物を絞るとき、ビンの蓋を開ける時など)。今まで4回の治療を受けその後のテーピングでのカバー、日常生活の指導など、総合的治療で快方に向かっております。
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| みちひとさん 70歳 |
先般、病院にてばね指の腱鞘切開に依る手術をしましたが、術後リハビリを怠った為指の動きが悪くなりました。併し、先生の超音波とマッサージとに依り指の動きに違和感がなくなりました。
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